仕事の悩み

体調不良などで仕事を休みがちな後輩・社員の特徴とその接し方

  • 会社の後輩が会社を休みがち
  • 休みがちになる理由は何?
  • 休みがちな後輩への対処方法を教えてほしい

そんな疑問や悩みにお答えします。

この記事を読めば、仕事を休みがちな後輩が休む理由や、その対処方法が分かります。

 

毎年入社してくる新人や、中途採用の社員が入社後仕事を休みがちになる、なんてことありませんか?

僕が勤めていた会社でも、毎年何人かはそういった状態になっていました。

そういった後輩に対して「なんとかしてあげたい」と思って接してあげる先輩社員もいますが、あまり過度に対応してしまうと、逆効果になってしまう場合もありますよ。

まずは会社を休みがちになる社員の特徴や傾向から見ていきましょう。

 

仕事を休みがちになる社員の傾向と特徴

入社2日目にいきなり休む

その後仕事を休みがちになる社員の特徴としてあるのが、入社2日目、つまり入社日の翌日にいきなる休む場合です。

この場合は初日に会社の雰囲気や、その会社で働く人の様子、同僚と合いそうにない、などといった理由で休む可能性が高いです。

「1日で何が分かるんだろう?」と思う人もいるかもしれませんが、先輩の姿やまわりの雰囲気を見ればなんとなく自分の将来が見えてきたりするものです。

そうなると入社初日の夜に延々と悩むようになってしまい、翌日の朝も精神的に参ってしまっています。

それを「体調不良」ということにして休むというケースが発生します。

僕の経験上、入社2日目に休む人は、それからも定期的に会社を休みがちになる傾向がありますので、できる限り早めにその理由をケアしてあげることが大事になります。

ちなみに僕が知る限り、2日目に休み、3日目も出社しなかった場合の退職率は100%です。

休むことに対して罪悪感を感じていない

今年から社会人という人で会社を休みがちになるケースでよくあるのが「長い間アルバイトをしてきた経験のある人」です。

アルバイトという立場は責任がない立場ですし、学生などの場合は定期テストなどもあるため、休むということが難しくありません。

基本的には申告さえすれば100%休むことができる立場です。

また体調不良などがあった場合もシフトの時間までに連絡すれば問題ない場合も多く、「大丈夫?早くよくなってね」などと優しく言われたりする場合も少なくありません。

そういった経験を長くしてきた人であればあるほど、それが普通と思ってしまいます。

会社の場合は少しぐらい体調が悪くても他の社員に迷惑をかけないよう、無理して出社するという人が大半だと思います。

アルバイトという社会経験があるからそれなりの常識は持っているだろうと思いがちですが、アルバイト経験が長い人の方が会社を休む事に対して罪悪感を持たない人が多いというのが事実です。

この場合ですが本人はそれほど罪悪感がない場合がほとんどです。

出社時間の前までに連絡さえすれば問題ないと思っている場合もありますので、早期に話をして社会人の姿勢を伝えるべきです。

同僚と馴染めていない

会社だけでなく学校であろうと家庭であろうと人間関係をうまく構築できないと、その環境にいることが苦痛になってきてしまいます。

会社でも同僚と馴染めていない場合などは、お昼ご飯も一人で食べないといけないし、休憩時間も誰とも話すことができずに一人ぼっちになってしまいます。

それ自体は問題なかったとしても「他の人にどう見られているだろうか…」という事を深く考えてしまって、会社に居づらくなってしまう場合もあります。

また話相手がいない場合の最も大きな問題点は、何かあった時に相談することができないということです。

会社、仕事に対する悩みを誰にも相談することができずに一人で考えるようになってしまい、自分の殻に閉じこもってしまっているのかもしれません。

前職がブラック企業だった

意外と多いケースが、前職がブラック企業で一日に15時間以上働いていたような場合。

毎日毎日上司からの恫喝を受け、それでも毎日出社して歯を食いしばりながら働いていたような人が、転職をした途端に会社を休みがちになることがあります。

信じられないかもしれませんがよくある話です。

実際に僕もブラック企業からホワイト企業に転職した時、ホワイト企業で環境や待遇がいいにも関わらず、仕事に対するやる気が全く起きず「今日は会社休もうかな…」という考えが出てきたことが何回もありました。

なんとか休まずに出社はしましたが、もしあの時に会社を休んでいたらそれが癖になってしまい、すぐに会社を辞めてしまっていたかもしれません。

精神的が張り詰められるような環境で極限状態で働いてきた人は、ゆるい環境の企業に転職をするとそこで自分に対する甘えが出てきてしまいます。

そこで会社を休んでしまい、一度その甘えが通ってしまうと、それが癖になってしまう可能性があります。

本人ももちろんそれを良しとはしておらず、

「これまで必至に頑張ってきた自分はいったいどこにいってしまったんだろう…」

「頑張りたいけど、なぜか体が会社に向かわない…」

などと苦しむようになります。

この場合で怖いのは、その本人が何かしらの精神的な問題を抱えてしまっている場合があることです。

前職の厳しい環境の中でうつ病を発症してしまっている可能性もあります。

うつ病は環境を変えたとしてもすぐに良くなるものではありませんので、転職した会社がどれだけホワイト企業であっても会社を休みがちになることもあります。

もし会社を休みがちな人が前職で想像を絶するような働き方をしていた場合は多少のケアをしてあげる事も必要ですし、病院の受診などのアドバイスをしてあげることも必要かもしれません。

逃げグセがついてしまっている

マラソン大会があるから今日は学校に行きたくない!

体力測定があるから今日は学校休みたい!

など、学校の行事などがイヤで急に当日の朝に「お腹が痛くなったから今日は学校を休む」などという「ズル休み」の経験をしたことがある人もいるかもしれません。

それがこれまでの人生で1度、2度程度であればそこまで重度になることはありませんが、それを何度も何度も繰り返してきたような人は、「嫌なことは逃げればいい」というような逃げグセがついてしまっているケースが多いです。

この場合は自分がやりたくない仕事がある時だけ休むというような傾向があります。

例えば、

運転が苦手な人がいきなり2トントラックの運転を依頼された。
当日の朝になって急に体調不良で休むとの連絡が入った。

クレームが発生し、その場では解決せず「明日午前10時に電話をするよう」にと顧客から言われた。
当日の朝に連絡が入り「体調不良だから病院に行ってから出社する」と連絡が入った。

このようなケースです。

その場さえクリアすれば何とかなるというように、うまく体調不良などの理由を作って会社を休みます。

あらかじめ上司に相談をしてくれればいいのですが、そういった会社では上司の言うことは絶対であり、一切の口答えができないような環境である場合も少なくありません。

この場合は「例えその日の給料がもらえなくても、絶対にやりたくない!」という強い意思がそこにあります。

ただそれ以外の仕事は特に問題なくこなしますし、本人が絶対にやりたくない仕事でなければ会社を休むことはありません。

会社の方針にもよりますが、ある程度本人の様子を伺いながら仕事を割り振ってあげる事も必要かもしれません。

この場合は本人にそこまで出世欲がない場合も多いですので、できる仕事だけをさせておくのがいいでしょう。

ある程度の給料で、ある程度の仕事を割り振れる訳ですので、会社としてうまく利用していくのが得策になります。

精神的に打たれ弱い

これは本人の問題も多少ありますが、それ以上に会社自体に問題がある場合も多々あります。

  • 上司の部下に対する恫喝
  • 人格を否定するような言動
  • 長時間の残業を要求している
  • 休日出勤の強要

こういったパラハラが慢性的に行われている会社だと、やはり社員にとっては苦しいものです。

ある程度打たれ強い人間であればそれでも何とか耐えて出社できますが、打たれ弱い人は精神的に苦しみ会社に出社することもできないくらいの精神状態になってしまう場合もあります。

この原因を作っているのは会社や上司そのものなので、一概に本人を責めることもできないでしょう。

ブラック企業は「給料を払っているんだから、どんな状況でも出てくるのが当然」と思っている場合がほとんどですが、それ以上に従業員一人ひとりが人格を持った人間であるという認識をすることが大事です。

 

会社を休みがちな人に対してどう対応するのがいいか?

ではこういった社員がいる場合、会社としてはどのように対応していったらいいでしょうか?

本人と話をする

まず大切なのは本人と話をして、何に苦しんでいるのかをはっきりとさせてあげることが大事です。

原因がわかればおのずとその解決方法もはっきりしてくるはずです。

もちろん話をして全てが解決するというものではありませんが、解決できるケースも多くあります。

会社を休みがちになることを全て本人の責任にしてしまっている場合がほとんどですが、その原因が会社自体にある場合も少なくなく、それさえ解決されれば問題ないという場合もあります。

いないものとして対処する

それでも改善がされないのであればその人は会社の戦力としては考えなければいいだけの話です。

会社に出てきたら、本人が出来そうな仕事を与えてあげればいいだけです。

もちろん昇給もほとんどないでしょうから、安い給料でそれなりの労働力を確保できると考えるようにしましょう。

「こっちは人手不足で何時間も残業をしながらやってるのに!」

というような考えももちろん出てくると思いますが、給料面などの待遇は全く異なるものになるので、むしろアルバイト生と同じぐらいの意識でつきあっていけばいいですよ。

 

あまり深く入り込むのは逆効果!自分もつぶれる可能性もあります

中には自分の後輩として配属された社員が休みがちになってしまうこともあるかと思います。

そんな場合先輩としては何とかしたいと思うのが当然でしょう。

中にはわざわざ自宅近くまで行って夜遅くまで話を聞いてあげたり、差し入れをしてあげる場合もあるかもしれません。

その「なんとか助けてあげたい」という気持ちはよく分かりますが、あまり深くはまり込むと余計に会社に出てこなくなる可能性もあります。

過度に深く入り込んで、優しくしたり、かまってあげると、逆にどんどんと潰れていってしまう若い人も少なくありません。

まずは上司として会社に出てきてもらって話をする場をつくりましょう。

会社に出て来れなくなっている理由は環境そのものにある訳ですからまずその原因が何であるかを突き止めることが重要です。

もしも、うつ病などの精神的な病の可能性がある場合は、病院の受診を進めることも大事です。

あまりにも深く入り込んでしまうと、今度はあなた自信が悩んでしまって潰れてしまう可能性もあります。

会社を休みがちになっているという場合、あなた一人の力で解決することは難しい場合が多いので、会社と相談をしながら最も最善の対策を考えるのが良いですよ。

うつ病については「仕事を休みがちの人はうつ病の可能性も!」の記事でその怖さを解説しています。

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仕事を休みがちの人には転職をすすめた方がいい場合も

会社を休みがちになっているという場合、本人の問題の場合、環境の問題の場合、どちらもありますが、僕の経験からひとつ言えることがあるなら、

「環境が変わらない限りは、本人も変わらない」

ということです。

もしその後輩とプライベートでも話せるような関係であるなら環境を変えるため転職をすることも一つの方法であるということを伝えてもいいと思います。

ぶっちゃけ言ってしまえば会社なんていうのは、その人に合うか合わないかのどっちかなだけの話です。

会社を休みがちになるということは、要するにその会社が本人に合ってないだけなんです。

世の中には沢山の仕事や職場があるわけですから、いくつかはその人に合う仕事が絶対にあります。

わざわざ合わない仕事をするよりは、本人に合った仕事をする方がよっぽど幸せです。

「転職した方がいい」というのではなく、「転職を考えるのも一つの手だよ」程度で伝えておけば、あなたにも負担になりません。

最後の決断だけは本人に任せてあげるようにしましょう。

転職は転職プロに任せるのが成功への最短ルート

会社を休みがちな人も環境が変わって自分に合った職場や仕事になれば、何事もなかったかのように会社に行くことも少なくありません。

ただ気をつけないといけないのが、逆に失敗してしまうと今よりも人間関係がギスギスで、労働環境も最悪の「ブラック企業」に転職してしまう可能性もあるということ。

どうやって転職をするかということが大きなポイントになってきますので、慎重な選択が必要になります。

もし転職を人にすすめる場合は、転職に失敗しないようにするために転職エージェントを使った方がいいということは必ず伝えておきましょう。

僕もこれまで何度か転職をしていますが、転職エージェントを活用して行った転職先は待遇もいいですし、何もかも納得できるものでした。

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以下に僕が利用して自信をもっておススメできる転職エージェントを紹介しておきます。

どのエージェントも僕が利用したことのある大手の転職エージェントなので安心して利用ができますよ。

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まとめ:体調不良で仕事を休みがちな人は環境を変えてあげる事も必要

今回は仕事を休みがちの人の特徴や、それに対する対処法もあわせて解説してきました。

既に会社を休みがちになっているのであれば、本人だけの力だけでは現状を打開するのはぶっちゃけ不可能です。

会社として何らかの対処をしていってあげる必要もあります。

実際に責任感が欠如した若者が増えつつあるという現状があるので、会社の中でそのような状態になっている人が一人いるとすれば、今後ますますそのような従業員が増える可能性があります。

そうならないように会社の環境を見直したり整えたりすることが大事になってきます。

 

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