パワハラ・モラハラ

パワハラ加害者、嫌がらせをする人の末路とは?待つのは悲惨な人生のみ

  • 会社の上司のパワハラに遭っていて苦しすぎる!
  • お局の意地悪、嫌がらせが嫌すぎる!
  • このままこの会社にいた方がいい?何か対処法はある?

そんな悩みや疑問にお答えします。

この記事を読めば、パワハラや嫌がらせ、意地悪をする人間の末路は淋しく悲惨なものでしかなく、そこに待つのは孤独だけだということが分かります。

 

僕が以前に勤めていたブラック企業では毎日のようにパワハラが行われていました。

  • 毎朝の朝礼時に特定の人物を他の社員の前で怒鳴り散らす
  • 気に入らない人間は、理由がなくても過去のミスをほじくり返して恫喝する
  • 絶対に終わらないほどの仕事を与えて、自分の取り巻きと一緒にあざ笑う

今思い出してもはらわたが煮えくり返るようなことばかり起きていました。

その会社で行われている事だけを見るとパワハラを行ってくる人間の方がマウントをとっているかのように見えてしまいます。

ただ会社という空間を一歩出れば、そこにはまた違った見え方もあります。

パワハラの加害者、意地悪や嫌がらせをする人間というのは実は、かぎりなく可愛そうな人種でもあったりするのです。

まず彼らの真の姿がどんなものなのか、丸裸にしていきましょう。

パワハラ上司、嫌がらせや意地悪をする人の真の姿とは?

パワハラ上司は底辺層の人間と大差ない

会社の中にいるからこそ、下の立場の者にとっては逆らうことが存在として見えてしまっていますが、世間という目から見てみれば小さなコミュニティの中でいきがる中ボスぐらいの感覚でしか捉えられていません。

言ってみればお山の大将でしかないわけです。

そういった人というのは実は実力が伴っていない場合も多く、上司の太鼓持ちとして気に入られたか、他に誰もいなかったからその立場に立っているだけという場合も多くあります。

そんな人間に限って「自分は偉い」だとか「オレはこれだけやってきた」というような事を吹聴して自分の権力を周りにアピールする傾向があるんですね。

これは裏返せば、自分が無能であるということを知っているから、それを必死に隠そうとしているだけだったりします。

ただこういうアホな人間は、外の世界に出ても、会社と同じように自分の力が通用すると思っているからたちが悪いんですね。

例えば、たまーに上司が部下を連れて昼食をごちそうしてくれたりします。

(もちろん費用は会社もち)

レストランという外部の世界であるにも関わらず、その場で平然と部下に対して怒鳴り散らしたり、ひどい時には定員に対しても自分の部下のように扱い、ちょっとした事でもクレームを付けたりします。

もうお店からしてみれば、迷惑な客以外の何者でもありません。

よく底辺の人間がコンビニに言ってタバコを買う時にワケのわからない銘柄を言って、コンビニ店員があたふたしているところを恫喝してストレス発散するというような光景を見ることがありますが、それと一緒です。

自分を客観的に見れない、世間からどう思われているかということが分からない人間ははっきり言って底辺層の人間と何ら変わりありません。

その小さなコミュニティでしか生きることができない「小物の中の小物」

いわば、ベスト・オブ・小物です。

地位、名誉、金にしか目がない可愛そうな人

そういった人間というのは、自分の地位、名誉、金にしか目がない可愛そうな人間でしかありません。

僕の会社でもいました。

「オレはお前らを鼻くそほどにも信用しとらんぞ」

「信用できるのはオレと金だけや」

ということを口グセのように言っていました。

そんな人間は必死で自分の地位を守ろうとします。

会社や部署の中で何らかの問題が発生したとしても一切自分は責任を取ろうとはせず、必ず誰かの責任にして自分は関係ないフリをします。

ここで自分の責任になってしまうと自分の立場が危なくなってしまい、当然ギャランティにも影響をしてくるため、必死になって他人に責任を負わせようとします。

その上司のせいで会社を辞めていく人もたくさんいますが、それがその上司の責任ということになってしまえば、上司の立場も危うくなってしまうために、必死で辞めていく人間を罵ります。

その姿は、死んでしまった人間を罵る姿に似ています。

大体の人間は「死んでしまった人の事を悪くいうのはやめておこう…」と思うのが普通ですが、アホなパワハラ上司はそんな事よりも自分のことの方がよっぽど大事。

自分の地位や名誉、そしてお金を守るだめならどんなことだってします!

自分が低能であるということをアピールしているにすぎない

パワハラをしてくる人間というのは、実は自分が低能であるという事をアピールしているに過ぎません。

それはパワハラ上司が攻撃している人間、攻撃しない人間の傾向というものをよーく観察しているとすぐに理解できます。

パワハラをされる人間というのは「優秀な社員」であることがほとんどです。

先ほどもお話したようにパワハラ上司が守らないといけないのは、「自分の地位」でしかありません。

その自分の地位を脅かすような優秀な社員は早い段階からその芽を摘み取っておかないといけないからです。

そのため、自分よりも無能な社員を自分の取り巻きとし、無能な社員から出世をさせようとします。

そうすると会社の業績も悪くなる一方になって当然。

それでも自分で責任をとりたくないために、今度は出世をさせてあげた取り巻きたちをも攻撃するようになっていきます。

客観的に見たら全ての責任はその上司にあり、あまりの低能さを露呈しているに過ぎないのですが本人は未来永劫それに気付くことはないでしょう。

パワハラ上司は基本的にメンヘラ男、メンヘラ女

パワハラ上司は、自分が常に認められていないと我慢できない、少しでも自分の思い通りにいかない事があるヒステリックになるなどの傾向があります。

  • 自分が電話した時にすぐに出ないとパワハラ
  • 営業社員に対して逐一報告を求める
  • 社内にカメラを設置して社員の動きを監視する
  • ちょっとでも逆らうと激昂して手に負えなくなる
  • 常に自分が認められたいと思う

など、完全にメンヘラの特徴と一致しますよね。

このようにパワハラ上司というのは精神的に問題を抱えている場合が多く、小さい頃にいじめられていたり、両親に必要以上に過保護に育てられてきたりと、その過去にトラウマをかかえている場合が多くあります。

見た目は強面でもその心臓はアリ以下だったり、精神的には小学生レベルだったりすることも少なくありません。

どこかからちょっとでも陰口が聞こえてくればそれに対してナーバスになり、そして権力を利用して必死でその犯人を探してパワハラのターゲットにしようとします。

結局それも自分が病的精神であることをアピールしているにすぎないわけです。

パワハラ上司の末路

ここまでパワハラを行ってくる人間の正体を解説してきましたが、もう十分可愛そうな人間と思えてきますよね。

でもこれだけで満足してはいけません。

パワハラや意地悪を行う人間というのは、それなりの制裁を受けてもらう必要があります。

パワハラを行って来た人間がどんな末路を辿っていくのか、しっかりと見届けていきましょう。

その上がいなくなったら人生が詰まれる

パワハラ上司がパワハラ上司でいるためには、さらに上にパワハラ上司がいることが必要です。

要は「誰かの庇護を受けていない限りはパワハラ上司として存在できなくなる」ということですね。

パワハラ上司が誕生する背景というのは、

その以前にもパワハラ上司がいて、その取り巻きがパワハラ上司になっていくというような感じです。

結局、自分のバックにさらにパワーを持った人間がいるから、堂々とパワハラができるわけです。

そうでないなら、これだけハラスメントが問題化しているこのご時世でパワハラがまかり通るワケはないんです。

ただそのパワハラ上司としての立場が約束されているのはその上のよるボス的なパワハラ上司がいる時のみ有効。

その人に守られているがゆえに自分の力を誇示できただけなので、その人が会社からいなくなった瞬間にパワハラ上司は全ての立場を失うことになります。

もうそのパワハラ上司に媚びへつらう必要もなくなるわけなので誰も相手にしなくなりますし、その上司は孤立していくだけの運命になります。

これはパワハラ上司に限ったことではなく、嫌がらせ、意地悪をするお局的存在にも言えることです。

仲間を作るのに必死になるが無駄

そして自分の後ろ盾を失ったパワハラ上司は必死で仲間を作ろうとしますが、それも時すでに遅し。

誰もそんなパワハラ上司の言うことなんか聞きません。

後ろ盾を失ったパワハラ上司は言ってしまえば、負け戦の将にしかすぎませんし、そんな人間が乗るような泥舟に好んで乗るような人は一人もいません。

そして会社もそんな人間に対してはこれまでの見方を180度変えてきます。

誰にも慕われていない人間、部下を正しく育てられない人間は上司である資格はないからです。

これまでパワハラ上司が必死で守ってきたその地位も、なくなる時は一瞬。

そしてそんなパワハラ上司は実は何の取り柄も実力もないことが多いため、会社としてもお荷物以外の何者でもなくなってきます。

結果、閑職として社内ニート化し、社内の笑いものになり、淋しく会社を去っていく人も少なくありません。

ただ何の能力もなく、人を攻撃することしかしてこなかった人間が他の会社で活躍できるほどこの世の中は甘くありません。

その上司がどうなろうと誰も心配してくれる人なんていないのですから。

実は何度も殺されている

パワハラ上司の末路は意外と悲惨な結果になっていることも少なくありません。

僕自身が思うに、そこにはパワハラを受けたものの怨念が宿っているんじゃないかと思うこともあります。

パワハラを受けた人なら分かると思うんですが、その上司を妄想の中で何度も何度もやっつけている場合も少なくありません。

僕だって例外ではありません。

パワハラを受けた人は1人や2人ではありませんので、そういった人の怨念が宿って不幸になってしまうんじゃないかとも思います。

言霊であるとか怨念であるとか、昔から言われていますが、そういったことも意外と関係しているのかもしれませんね。

 

辞める時が最大のクライマックス

そしてパワハラ上司や、嫌がらせを働いてきた人たちが辞めていく時が残ったものにとっては最高のショータイムとなります。

送別会などは開くものの、その人との別れを惜しむ人は誰1人いません!

上司としては「最後だから皆で二次会でカラオケに行くか!」なんて言っても誰一人として行く人はいません。

そしてお別れした後に、残った社員で行うハイタッチほど気持ちがいいことはありません!

そしてそのメンバーで二次会に行って思いっきりこれまでの溜まってきた鬱憤を晴らし、毒を吐きまくる。

パワハラ上司の最期は、残った社員の解放記念日でしかないのです!

そんなことも気づかずに一人ご満悦のアホ上司は、完全に裸の王様でしかありません。

何の趣味もない人間はその後も悲惨

そしてパワハラ上司の悲惨な人生はそれからも続きます。

パワハラ上司は会社で周りを怒鳴り散らすことしか能がない人間でしかなく、そこに全てを賭けている場合も少なくありません。

言ってみるならば、会社でパワハラを行うことが趣味と化してしまっているんです。

そんな人間は何の趣味も持っていなかったり、パワハラ以外の生きがいを持っていない場合も多くあります。

だからといって60代半ばにもなったジジイが何かを始めようとしても、簡単に始めることができるものなど何もありません。

「オレが信用できるのはオレと金だけ」

なんて言ってきた人間なので、周りに気の許せる友だちも居るわけなく、ただただ日がな一日暮らしていくだけの、何の張り合いもない孤独な生活しかそこには待っていません。

パワハラの被害にあわないためには

従順に従い、他人に対するパワハラも黙視する

パワハラ上司からのパワハラを受けないようにするためには、従順に従うフリをするのが最も現実的な手段です。

とりあえず表面上だけは従順なフリをしておけばそこまで激しいパワハラを受けるということはありません。

相手はバカな人間ですが、会社の中で最も厄介な存在が「権力を持ったバカ」です。

そんな人間を相手にしてもこちらが不利になるだけですのでとりあえずは目に見える分には相手に従っておくのが賢明です。

そして同僚がパワハラにあっていたとしても一切関与しないこと。

そこで変な正義感を持って何とかしようと思ったりすると今度はあなた自身がパワハラのターゲットになってしまいます。

正義感の強い人は納得できないかもしれませんが、自分自身を守るためにもそこはドライにいることに徹してください。

少しだけ仕事ができない人間を演じる

さらに有効な手段として使いたいのが「ちょっとだけできない人間を演じること

こちらの「優秀な人は潰される」の記事でも書いていますが、会社では優秀な社員であればあるほど、上司から潰される運命にあります。

優秀な人は潰される。仕事ができる社員がブラック企業で生き残っていくための方法は?会社ではなぜか優秀な人材は潰されていきます。優秀な人材は組織から攻撃され、その不条理と戦っていかないといけません。今回はなぜ優秀な社員ほどつぶされていくのか、そしてそんな会社で生き残っていく方法はあるのか考えていきます。...

 

今回の記事でも書いていますが、パワハラ上司は自分の位置を守りたいがため、自分よりも上の能力を持った人間を出世させようとは絶対にしません。

これを逆手にとって、上司よりもちょっとだけできない部下という立ち回りをするのです。

抵抗がない人であればそれに加えて「上司様の力がなければ、ワイは何もできません」ぐらい言えるようになると完璧です。

そうなると逆に上司の寵愛を受けるようになり、出世路線の最短きっぷを得ることだってできます。

そして上司よりも上の立場に立ったときに、世直しサラリーマンとして正しいことをしていけばいいのです。

ただミイラ取りがミイラになってしまうこともよくある話です。

あなた自身がパワハラ上司になって今回の記事のような末路を辿らないように、肝に銘じておいてください。

玉砕覚悟で立ち向かう

会社を辞めるくらいの覚悟があるのであれば、その上司に真っ向から向かっていくという方法もないこともないです。

実際僕の場合はこの方法で上司に対して復讐をし、裁判によって数百万円のお金を手にすることもできました。

ただそれはその会社を退職するという事を余儀なくされるため、本気でない限りは手を出すべきではありません。

復讐のための準備はある程度の期間をかけてしっかりと行わないといけませんし、これによって手に入れるものと手放さないといけないものがありますので、よくよく考えてから行動するようにしてください。

パワハラ上司に対して復讐できるもの
  • 数十万円~数百万円のお金を手に入れる
  • 退職理由を「自己都合」から「会社都合」にする事ができ、失業保険を満額もらえる
  • パワハラ上司の会社内での立場を失わせることができる
  • 会社によってはパワハラ上司を失脚させることになる
復讐によって失うもの
  • 会社を退職しないといけない
  • 転職活動をしないといけない
  • 裁判の費用はそれなりにかかる

こちらの「ブラック上司に復讐できる確実な方法を解説」に具体的な復讐方法を解説しています。

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転職をするのも一つの復讐方法

またどうしても上司のパワハラやいじめ、嫌がらせを我慢することができない、耐えることができないという事であれば、いっそのこと転職をするのも一つの復讐方法になります。

ただ単に転職をしても、パワハラ上司にあることないことをでっち上げられて悪者にされるだけです。

転職する際はそのタイミングが最も重要になってきます。

そのタイミングというのは、

連鎖退職が起こっているタイミングです。

社員一人が辞めただけでは会社も辞めた本人の資質と考えるかもしれませんが、それが2人、3人と連鎖退職が起こり、そして退職の理由を聞いてみると共通して上司のパワハラという事であれば会社としても、そのパワハラ上司に対して何らかのペナルティを課すことになるはずです。

部下が辞めていくということは上司の管理能力が問われる場合がほとんどですので、連鎖退職が続いているようであればその時がまさにその会社の辞め時です!

焦って転職先を決めてしまって、変な会社に入ってしまったということがないようにだけはしないといけませんが、うまくタイミングをあわせることができればこれ以上の復讐はありません。

もちろん退職理由は「上司のパワハラ」である事を伝えましょう。

最低でもパワハラ上司の管理職としての位置はなくなるか、もしくは部下一人さえも与えられないような、名実共の名ばかり管理職となるはずです。

また精神的に辛く、朝会社に行きたくないくらいの状況になっているような場合は、早めの退職を考えた方がいい場合もあります。

うつ病や適応障害などを発症してしまった場合は、あなた自身の未来が不幸になってしまうことになってしまうかもしれません。

退職理由が「パワハラ」であり、録音データなど証拠となるべきものがあれば、退職理由を「会社都合」としてもらえ、失業保険などの支給もすぐにもらえるようになりますので、早期の退職として、転職活動をすることも検討してみてください。

 

確実に転職を成功させ、上司を見返すためには

上司に復讐をしようとする場合、その転職は絶対に失敗することはできません。

ただ気をつけないといけないのが、逆に失敗してしまうと今よりも人間関係がギスギスで、労働環境も最悪の「ブラック企業」に転職してしまう可能性もあるということ。

現在は、適正や希望条件にあった求人紹介をしてくれる転職エージェントがありますので、こういった転職のプロによるサービスを使えば、間違ってブラック企業に入ってしまうということは避けることができます。

僕はこれまで何度も転職をしており、以下の記事に僕の転職体験談をまとめてありますので、ぜひ読んでみて下さい。

パワハラ・ブラック企業からホワイト企業に転職。再び笑えるようになった成功体験談ブラック企業の社畜生活から抜け出し、ホワイト企業で人間として生きることができるようになった「けい」といいます。 このサイトでは僕の...

 

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まとめ:パワハラ加害者の末路に幸せは一切ありません

今回はパワハラの加害者、嫌がらせ、いじめをする人間の末路について解説してきました。

パワハラをする人間に幸せなど一切ありませんし、あってはいけません。

むしろ幸せにならないといけないのは、苦労をしている人です。

なにもしなくてもパワハラ上司は不幸になるだけなので、放っておけばいいだけです。

でもどうしても我慢できないという場合は転職をして、相手を見返すのも一つの方法だと思います。

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